FC2ブログ

メル友掲示板 @無料でメル友@

中学生・高校生から大人まで、みんな使えるメル友掲示板をご紹介!もちろん無料で使い放題★

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
( --/--/-- --:-- ) Category スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

メル友掲示板 体験談35 

【マジコイ】で彼と別れて寂しいという女の子を見つけました。

彼と別れたばかりの女の子は狙い目です。

なにしろ寂しがっているので付け込み易いです。

最初は優しく「彼氏とは残念だったね。でも新しい出会いに期待しよう!前向きに行こうね。」
とメールを送りました。

すると彼女からは
「ありがとう!彼のことはようやくふっきれたのでこれから素敵な人見つけるよ。○○さんは浮気しない人?」

どうやら彼女は彼の浮気が原因で別れたようです。

「僕なら浮気しないのにな」というメールを送ると、
「メールから仲良くしたいな」という返事がきました。

ここで、あまり強引なことを言って嫌われたら全てが水の泡。
ゆっくりメール交換することにしました。

彼女の趣味の映画の話をしたり、僕の趣味の話で盛り上がりました。

そろそろ直メしたいなというと、すんなりアドレスを教えてくれました。
ほんとにあっけなかった。

こうして、彼女との本格的なメール交換が始まりました。


朝起きたら「おはよう!今日も元気にがんばろー!」とか、
「昨日怖い夢見ちゃったぁ・・・」とか、なんだかとても可愛い感じです。



写メも交換しました。

写真を見てびっくり!
いまどき珍しい清純派です。そしてロリロリ。高校生にしか見えません。

思わず「本当に21歳?高校生じゃないよね?」と聞いてしまいました。

すると「やっぱり幼く見えるんだ。でも本当に21だよ」
「いや、凄く可愛いよ。僕の好みだなあ。」



そんなたわいも無いメールのやり取りをして1週間くらい過ぎた頃、
突然昼間に彼女からメールが来ました。

「午後の講義が休講になったよ。ひまだ~。どっか遊びに行かない?突然でごめんね。無理ならまた今度にしよう。」

いきなりのお誘いです。
手間が省けました。
僕は今後どういう感じでデートする話に持っていこうか悩んでいたのでラッキーです。

「OK!僕は2時過ぎなら時間作れるから大丈夫だよ。甘いものはあまり食べないからお店は知らないなあ。どこに行こうか?」

するとこんな返事が
「よかった!私の知ってるお店でいいかな?あ!それから友達も一緒なんだけどいい?」

おっと、友達と一緒なのか。
まあ、出会い系で知り合って始めて会うときは心配だろうな、と思ってOKしました。



待ち合わせの店に行くと彼女その友達はもう来ていました。

写メは交換していたので一目で分かりました。

彼女イチオシのなんとかタルトを食べながらおしゃべり。

メール交換で感じていたけど、彼女はやっぱりほのぼのしていました。

一緒に来た友達ともそれなりに意気投合出来ました。

学校の話、元彼の話、僕の仕事の話など色々と話しました。

友達も僕を気に入ってくれたようです。

清潔感と誠実そうなイメージを大事にしたのは正解です。

その後、お酒の話になって次の土曜日に3人で飲みに行くことになりました。



さて、飲み会当日。
まずは居酒屋で色々と食べながら楽しくおしゃべり。

彼女は見掛けによらずお酒が結構強くてびっくりです。

友達はちょっと眠いみたい。



お腹も一杯になったので2次会はカクテルバーに行くことにしました。

でも、友達は飲みすぎて眠くなったらしくて帰ると言い出しました。

ここでお開きか・・・とがっかりしていると、
友達は「二人で飲みに行ったらいいよ~」と言ってくれました。

ナイスフォロー。

彼女も酔って開放的な気分だったらしく「カクテル飲みたいよ!○○さん、行こう!」と。

ちょっとおしゃれなバーで二人とも3杯ずつカクテルを飲みました。

カクテルは飲みやすいけど結構アルコールが強いので、
ますます酔って彼女もハイテンションに。



で、次はカラオケへ。

2時間ハイテンションのまま2人とも歌いまくって、
「そろそろ帰るかー」ってことになりました。


帰り道、
彼女は僕の腕にすがりつくように腕を組んできました。

人通りが少ないこともあり、思わずキスしてしまいました。

そして自然とホテルへ。

・・・いや自然とではなくて、僕がホテルに向かって歩いたんですけどね。



ホテルで一緒に風呂に入り、

フェラをしてもらい、小さいけど形のよいおっぱいを揉んで、キスをたくさんしました。

お酒のせいなのか、
彼女は相当激しく絡んできました。

しかしいざ挿入しようとすると、狭くてなかなか入りません。
なので、あそこをいっぱい舐めてあげました。

すると彼女のあそこは先ほどよりかなり濡れ、
「早く入れて・・・」とせがんできました。

「付けてあげる」と言ってコンドームを付けてくれ、
彼女自ら騎乗位の体制になり自分から挿入。

声は抑えていたけど、かなり感じている。
突然、僕の腕を強く強く握った後、スッと力が抜けました。

彼女はイッたみたいです。

しかし僕はまだ満足してなかったので、
自分の好きな体位やプレイで楽しましてもらいました。

その日は結局夜2回、朝起きて1回させていただきました。

そして今でも週に1~2回はセックスしています。
( 2009/12/22 18:39 ) Category 未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。